▲「富士塚」だけで日記が書けます♪▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
[1148] [1147] [1146] [1145] [1144] [1143] [1142] [1141] [1140] [1139] [1138]
夏になりました。富士山と富士塚がお山開きの季節を迎えます。
旧暦でのお山開きを皮切りに、これからがまた忙しくなります。



私は行衣の代わりに、富士山柄のコートを着て出かけました。



ヨコハマ



シズオカ

コメント
無題
すてきーーー!!
すばらしいコートですね。
芙蓉庵さんに着てもらってコートもうれしそう♪
こんど実物を見せてくださいね。
【2010/06/07 22:24】 NAME[POLI] WEBLINK[] EDIT[]
コート!
コートとても似合ってる!素敵!
【2010/06/08 22:28】 NAME[秀狂] WEBLINK[] EDIT[]
神を乗せたコート
POLIさん、ありがとう。

このコートとは素晴らしい出会いでした。
ひとつひとつの富士山に、3人の神様が乗っているのを感じます。
富士山信仰の聖地に着て行って、織った人も喜んでいたみたい。
大正時代〜昭和初期の帯です。
【2010/06/09 01:42】 NAME[芙蓉庵] WEBLINK[] EDIT[]
まるでTATTOO
秀狂さん、ありがとう。

ホントに素敵なコートです。
富士山のTATTOOを入れるかわりに、身にまとっている感じ。
静かに激しい富士山パワーを、皮膚感覚で味わえます。
やっぱり着るものは大事だね。
【2010/06/09 01:42】 NAME[芙蓉庵] WEBLINK[] EDIT[]


コメントフォーム
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字


トラックバック
この記事にトラックバックする:


カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
リンク
カテゴリー
最新CM
[09/22 99416]
[07/16 芙蓉庵]
[07/10 吉田 千秋]
[12/10 芙蓉庵]
[12/05 槇田きこり但人]
[06/22 nobuting]
[06/22 芙蓉庵]
[06/21 nobuting]
[03/14 芙蓉庵]
[03/11 武本Timothy]
[02/23 芙蓉庵]
[02/22 エバポリタン]
[09/06 芙蓉庵]
[09/04 ひさ]
[07/15 芙蓉庵]
[07/14 王若冲(オウ ジャクチュウ)]
[07/08 王若冲(オウ ジャクチュウ)]
[09/19 芙蓉庵]
[09/18 芙蓉庵]
[09/13 柴犬ラン]
[09/07 大林正樹]
[07/21 芙蓉庵]
[07/21 ひさ]
[06/11 芙蓉庵]
[06/09 MASA]
プロフィール
HN:
芙蓉庵 (Yoko Arisaka)
性別:
女性
自己紹介:
▼▼▼【富士塚】とは▼▼▼
…………………………………
富士山に登りたくても登れな
い人たちの為に、江戸時代に
関東各地に造られた「人造富
士山」のこと▲です。富士山
を信仰する▲▲▲富士講によ
るもので▲▲▲▲▲したが、
地元に▲▲▲▲▲▲▲ミニチ
ュア▲▲▲▲▲▲▲▲▲の富
士山が出来たことで、多くの
人が登山でき、大流行しまし
た。民衆のパワーですね♪♪
富士山の溶岩をのせ、一合目
から頂上まで登れるようにな
っています。意外なところに
ひっそりたたずんでますよ。
…………………………………

▼▼▼【芙蓉庵】とは▼▼▼
…………………………………
美しい作品も好きだけど、コ
ンセプトありきで表現するこ
とに喜びを感じるビジュツ家。
表現形態はこだわりません。
現在、富士塚のコンセプトに
インスパイアされ、色々な媒
体で表現。著書の【ご近所富
士山の謎】【富士塚ゆる散歩】
も、私にとっては作品です。
なぜ富士塚か……それは、海
外生活での体験から。詳しく
は本のあとがきに記してあり
ます。

★★★★★★★★★★★★★
お問い合わせ、ご連絡は↓

fuyo-ann★abox3.so-net.ne.jp
(★を@に変えて入力して下さい)

★★★★★★★★★★★★★

掲載の写真・イラスト・文章等の
無断使用・転載は御遠慮下さい

★★★★★★★★★★★★★
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
mountains