▲「富士塚」だけで日記が書けます♪▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
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ちょっと寄り道:
生目神社の脇を西北側に降りると、小さな集落がありました。
利保と書いて「かかぼ」と読む。



彼岸花も可愛らしい、小川のせせらぎ。平和な時がゆっくり流れていました。
いつか来たことがあるような、原風景のような。。。

いつまでもそこにいたかったけれど、先を急がなきゃ。

カーブミラーで。

自転車の向きを変えて、もう一度山を越えました。
行き先は、東耕地。



国道293号線の、セブンイレブンのコーナーまで戻って来ました。



あの山の中にある神社を目指します。



長途路川にかかる鎮守橋を渡ると、



収穫された稲が眩しい。こんな風景、何年ぶりだろう。



見覚えのある農家の納屋につけられたプレート。





積まれた瓦も記憶にある。
ここは4年前に来たことがあるのです。

つづく。。。





Facebook あり〼

コメント
power感じる
すがすがしい景色だに!
【2012/11/18 21:40】 NAME[秀狂] WEBLINK[] EDIT[]
青空高い〜!
ありがと!
サイコーなサイクリング日和でした♪
【2012/11/18 22:15】 NAME[芙蓉庵] WEBLINK[] EDIT[]


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プロフィール
HN:
芙蓉庵 (Yoko Arisaka)
性別:
女性
自己紹介:
▼▼▼【富士塚】とは▼▼▼
…………………………………
富士山に登りたくても登れな
い人たちの為に、江戸時代に
関東各地に造られた「人造富
士山」のこと▲です。富士山
を信仰する▲▲▲富士講によ
るもので▲▲▲▲▲したが、
地元に▲▲▲▲▲▲▲ミニチ
ュア▲▲▲▲▲▲▲▲▲の富
士山が出来たことで、多くの
人が登山でき、大流行しまし
た。民衆のパワーですね♪♪
富士山の溶岩をのせ、一合目
から頂上まで登れるようにな
っています。意外なところに
ひっそりたたずんでますよ。
…………………………………

▼▼▼【芙蓉庵】とは▼▼▼
…………………………………
美しい作品も好きだけど、コ
ンセプトありきで表現するこ
とに喜びを感じるビジュツ家。
表現形態はこだわりません。
現在、富士塚のコンセプトに
インスパイアされ、色々な媒
体で表現。著書の【ご近所富
士山の謎】【富士塚ゆる散歩】
も、私にとっては作品です。
なぜ富士塚か……それは、海
外生活での体験から。詳しく
は本のあとがきに記してあり
ます。

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