▲「富士塚」だけで日記が書けます♪▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
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昨日は大勢の方に来ていただき、御礼申し上げます!


寒い一日でしたね〜。でもおかげさまで、本当に楽しいイベントができました。
私はへなちょこガイドでしたが、楽しんでいただけたみたいで感謝しておりまする。

ツアーでは、自分で写真を撮る余裕がなかったので、撮影人Y氏の画像を待って追々にアップいたします。

前日は冷たい雨の降る悪天候、昨日の朝もグレーの雲が残る寒空でした。
でも、前夜にAちゃんから「私も晴れ女だから!」と心強いメールをもらい「やった〜!」。そして家を出る時、いつものように富士山とコノハナさまに手を合わせていたら、富士山に陽光が射す映像が見えてきたので、もう大丈夫。松戸に向かう電車の中で東の空が晴れているのを見て「今日はヒガシから晴れるのさ〜♪」と唄っていたらみるみるうちに青空が広がってきました。

馬橋に着く頃はほとんど晴天。スタジオ真南風(ma-pai)に向かう道、カートを転がしながら空を見上げて「ありがとう」とつぶやきました♪

写真はランチに出した富士山はんぺんです。何もつけずに生で食べられる手作りはんぺん(ふわふわ〜♪)に、裾野にキント雲の焼印を捺しました。

つづく。。。


ツアー当日配付する資料が少し足りなくなったので、追加印刷しています。

資料といっても、書き込み可能の簡単なものですが、気づいたことなど書けて便利っす。

あと、希望者のみ、有坂蓉子 特製の「東京23区を中心にした富士塚マップ&所在地リスト」を。


富士山のことを想いつづけると、やっぱりいいことがあるのかしら?

おかげさまで、富士塚ツアーの当日は晴れることになりましたよー♪

最近「想念」というコトバが頭をよぎります。
ちょっと前に書きましたが、私は「晴れ女」です。
そう言えば、私が晴れてほしい時には特別な想いを描きます。
それがどんなかはうまく説明つきませんが、「晴れてくれてありがとう」
って気持ちを込めることですかね〜(笑)。
はい。信頼をおくことです。ダイジョブダイジョブって。
直前まで雨が降っていても晴れてほしい時間には雨が上がっていた。
そんなことは何度もあります。ホントに何度もね。

画像は、私がいつも持ち歩いてるクリスタル。
暗いところで撮ったので、少々黒いですが、全くのクリアです。
でも中に紫色が見えますか?これはアメシストです。

これを手に入れた当初は、ぼんやりとしたカタチだったのですが、
今は綺麗な結晶になってきました。
これも想念のおかげかな?

ちなみに、昨年の10月、横浜での「メタル富士」イベントでは、
前日にメタル富士に向かって想念を飛ばしました。
コノハナさま……▲※*∋♢◎■☆▽♠∞●∵♡ってね。
おかげでこの時も、前夜の雨が嘘のように晴れましたよ。
新春富士塚ツアーに来られる方へメッセージです。



当日のツアー参加費は端数(3776yen)がありますが、小銭の用意は不要です。

紙幣でいただければ、おつりのコインは富士山エンベロプ(!)に包んでお渡しいたします。

どちらかというと、おつりを求められたほうが得したカンジですかね〜(笑)。

おかげさまで、定員数をちょいとオーバーしたところです。
晴れ女の私が外でパフォーマンスする時は、必ず晴れます。過去100%の確率なんです。
なので、ご心配なくなく♪

それより、ツアー当日は集合時間から10分以内でリュウテツに乗らねばなりません。
どなた様も、遅れることのないようにお越し下さいね。
遠路いらっしゃる方は、JR常磐線の馬橋駅改札から出る前に手前のトイレに行かれたほうがいいでしょう。改札から出てしまった方は、集合場所から徒歩20秒の流山鉄道の馬橋駅にもありますが。

リュウテツの小さな駅です。


リュウテツの駅トイレは、プラットフォームのはじっこ。


それでも、時間がなかったら、10分ちょっとの我慢を。流山駅にもありますからね。


こんな名前の幼稚園を発見! その名もズバリであります。

肝心の流山富士は、後のお楽しみということで。。。

ちなみに朝っぱらから流山に行く理由は、富士塚に当たる日射しの角度を考慮の為です。


近年の駅はこんなです。それでもイイ感じでしょ?

駅の前がこれまたシブくてね。
夕暮れに灯りがともる頃には(笑)↓



ちょこっと予告です。
来週末の「2008新春 富士塚ツアー」で流山富士へと向かう【総武流山電鉄】です。



あ、これは70年代の姿ですけど。

全長わずか5.7kmの小さな私鉄のリュウテツは、現在でもイイ雰囲気です。駅員さんはどの人もとっても感じいいんです〜。
2008年になってまもなく(午前1時頃)、本殿にお詣りした地元の人たちが富士塚にも手を合わせていました。右の黒い塊が富士塚です。



割と若い人達も多いです。子供の頃から親しんでいるんですもんね。



鏡餅もお供えされて、暗い中にも講碑が浮かび上がっていました。
今年の祭は楽しみだ〜。



今年初めての富士は、浦安駅のプラットフォームから。


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富士山に登りたくても登れな
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士山」のこと▲です。富士山
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地元に▲▲▲▲▲▲▲ミニチ
ュア▲▲▲▲▲▲▲▲▲の富
士山が出来たことで、多くの
人が登山でき、大流行しまし
た。民衆のパワーですね♪♪
富士山の溶岩をのせ、一合目
から頂上まで登れるようにな
っています。意外なところに
ひっそりたたずんでますよ。
…………………………………

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美しい作品も好きだけど、コ
ンセプトありきで表現するこ
とに喜びを感じるビジュツ家。
表現形態はこだわりません。
現在、富士塚のコンセプトに
インスパイアされ、色々な媒
体で表現。著書の【ご近所富
士山の謎】【富士塚ゆる散歩】
も、私にとっては作品です。
なぜ富士塚か……それは、海
外生活での体験から。詳しく
は本のあとがきに記してあり
ます。

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