▲「富士塚」だけで日記が書けます♪▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
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ひいき目ではないですよ〜(笑)。とてもいい番組でしたからね!
4月2日、BS-TBSで放映された「謎解き!江戸のススメ」の第一回「富士山」です。

テーマは、江戸人と富士山ですが、
隠れた副題は「富士山をめぐる、家康の野望」とでも言っていいでしょう。

前半は、富士に魅せられた江戸の人々。

数日前のブラタモリでも出てた、

千駄ヶ谷富士に、

今回は、私が指南役としてご案内。

富士塚本も紹介していただき、

登拝をしながらのプチ解説です。
里宮をお参りした後、

登山道では、ボク石のハナシ。

ぐるっと回り込んで、

「中腹の一周を中道と言います」

「では一気に登りましょう」

「は〜い。ここが頂上でっす♪」

頂上でもの想いにふける図

家康の人生を軸として、富士山信仰に迫った面白い番組でした。

「富士山ラブな家康の想いが、江戸の町に富士山の呪縛をかけた」というのは、
おそらく多くの東京人が、うすうす勘づいていることでしょう。

それゆえ、
われわれは、東京から見える富士山が気になってしかたないのです。







Facebook あり〼

コメント
帽子


こんなの、あるブログで見つけたけど・・・

「性格は顔に出る、生活は体型に出る、本音は仕草に出る、感情は声に出る、センスは服に出る、美意識は爪に出る、清潔感は髪に出る、落ち着きのなさは足に出る。」

まぁ、どこまで当たってるか解りませんが・・・


ところで、個人的見解ですけれど
もっと違う帽子の方が、お似合いかも・・・
【2012/04/04 08:12】 NAME[hatena] WEBLINK[] EDIT[]
まだまだ修行が足りません
その見解、当たっていると思います。
帽子がないと落ち着かないほど帽子好きで
普段はいろいろなものをかぶっているのですが、
富士塚ツアーで目印代わりにハデなハンチングをかぶって以来、
富士塚では、つい同じようなハンチングをかぶってしまいます。

たぶん今度は、違うものを〜〜〜。
【2012/04/04 10:24】 NAME[芙蓉庵] WEBLINK[] EDIT[]
炎のテンガロン
蓉子さん帽子なんでも似合う!
【2012/04/06 23:23】 NAME[秀狂] WEBLINK[] EDIT[]
ありがとううう♡
帽子ってかぶり慣れると似合ってくるもんだよね!
私の帽子歴はハンパでないもん、炎のやつだっていつかきっと!
【2012/04/07 00:11】 NAME[芙蓉庵] WEBLINK[] EDIT[]


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[01/28 芙蓉庵]
プロフィール
HN:
芙蓉庵 (Yoko Arisaka)
性別:
女性
自己紹介:
▼▼▼【富士塚】とは▼▼▼
…………………………………
富士山に登りたくても登れな
い人たちの為に、江戸時代に
関東各地に造られた「人造富
士山」のこと▲です。富士山
を信仰する▲▲▲富士講によ
るもので▲▲▲▲▲したが、
地元に▲▲▲▲▲▲▲ミニチ
ュア▲▲▲▲▲▲▲▲▲の富
士山が出来たことで、多くの
人が登山でき、大流行しまし
た。民衆のパワーですね♪♪
富士山の溶岩をのせ、一合目
から頂上まで登れるようにな
っています。意外なところに
ひっそりたたずんでますよ。
…………………………………

▼▼▼【芙蓉庵】とは▼▼▼
…………………………………
美しい作品も好きだけど、コ
ンセプトありきで表現するこ
とに喜びを感じるビジュツ家。
表現形態はこだわりません。
現在、富士塚のコンセプトに
インスパイアされ、色々な媒
体で表現。著書の【ご近所富
士山の謎】【富士塚ゆる散歩】
も、私にとっては作品です。
なぜ富士塚か……それは、海
外生活での体験から。詳しく
は本のあとがきに記してあり
ます。

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