▲「富士塚」だけで日記が書けます♪▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
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長津田に富士が建つ!

この日、横浜市緑区にある長津田という町の、地区センター屋上にあやしい未来富士が飛来します。

いや、富士山に見えないような富士塚ですが、これもARTですから。。。
ボク石(溶岩)は使いません。土も盛りません。呪文もありません。でも、屋上にこんなのあってもいいじゃない?富士講ゆかりの土地ですから。昔そこに富士塚もあったのですから。きっと御本家の富士山も「パワー」を送ってくれますよ(笑)。

登山口は見つけてね。私はハッピ着て待ってます〜。登拝体験はお早く。お土産なくなっちゃうから。

長津田駅は
★渋谷から「東急田園都市線」で約30分。
★横浜から「JR横浜線」で約30分。
です。

コメント
無題
13日は登拝させていただき、ありがとうございました。

富士塚が新しく築かれるコトは皆無と思っていたのでとても嬉しい出来事でした。

次の新しい富士塚を登拝できる日を楽しみにしています。

追伸 「榎が丘」は今回は不発でした。(苦笑)
【2007/10/15 19:43】 NAME[hozho] WEBLINK[URL] EDIT[]
こちらこそ♪
hozhoさん

こちらこそ登拝体験にご参加大変ありがとうございました!風のウワサ(?)でお越しいただけたことがサプライズ。なにより嬉しく思いました。

その上、hozhoさんのサイトで素敵な構成で紹介してくださり、ありがとうございます。小林薫のナレーションはいいですね〜♪声が聞こえてきそうです(笑)。

「榎が丘」は昔緑区だったんですよね?文献によると、国道246号沿いだということですが、富士塚はなかったのでしょうか?3基の石碑は健在でしたかー?
【2007/10/15 22:22】 NAME[芙蓉庵] WEBLINK[] EDIT[]


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長津田メタル富士〜横浜市緑区
【 注:このエントリーは脳内で小林薫のナレーションで読んでみて下さい 】左:「その富士塚は10月13日にだけ登ることができる」 そんな風の噂をたよりに長津田へ・・・右:噂はどうやら本当だったようです。足取りが少々軽くなります。屋上へ到着・・・床に富士山。壁に....
WEBLINK[URL] 【2007/10/15 19:46】


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プロフィール
HN:
芙蓉庵 (Yoko Arisaka)
性別:
女性
自己紹介:
▼▼▼【富士塚】とは▼▼▼
…………………………………
富士山に登りたくても登れな
い人たちの為に、江戸時代に
関東各地に造られた「人造富
士山」のこと▲です。富士山
を信仰する▲▲▲富士講によ
るもので▲▲▲▲▲したが、
地元に▲▲▲▲▲▲▲ミニチ
ュア▲▲▲▲▲▲▲▲▲の富
士山が出来たことで、多くの
人が登山でき、大流行しまし
た。民衆のパワーですね♪♪
富士山の溶岩をのせ、一合目
から頂上まで登れるようにな
っています。意外なところに
ひっそりたたずんでますよ。
…………………………………

▼▼▼【芙蓉庵】とは▼▼▼
…………………………………
美しい作品も好きだけど、コ
ンセプトありきで表現するこ
とに喜びを感じるビジュツ家。
表現形態はこだわりません。
現在、富士塚のコンセプトに
インスパイアされ、色々な媒
体で表現。著書の【ご近所富
士山の謎】【富士塚ゆる散歩】
も、私にとっては作品です。
なぜ富士塚か……それは、海
外生活での体験から。詳しく
は本のあとがきに記してあり
ます。

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