▲「富士塚」だけで日記が書けます♪▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
[669] [668] [667] [666] [665] [664] [663] [662] [661] [660] [659]
前回訪れた時にツアー参加者の皆様に紹介した猿(の足。記事内3つめの写真)の対を発見したとの連絡を、友人から受け早速確かめに行ったのでした。どこどこどこ???



まず、右側の猿足の位置を確認。すると、その向こう側、松の木の根元に……



あった!

間違いなく対の猿の足です。こちらは足首からもがれていました。
↓鎮座していた台座はあるものの、



やはり姿がないのは悲しいですね。↓台座の位置は湯殿山の碑のすぐ後です。



猿像まで奉納した講だからかなり立派だったと思われます。社務所が閉まっていたので尋ねる人もなく、いろいろ想像をめぐらせながら境内を出ました。

松戸市で行った富士塚はこれで4つ。あと5つあります。まあ、少しずつ♪少しずつ♪

コメント


コメントフォーム
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字


トラックバック
この記事にトラックバックする:


カレンダー
03 2020/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
リンク
カテゴリー
最新CM
[04/01 Marlingow]
[03/31 LutherSon]
[03/31 AndrewSom]
[03/31 JustinTax]
[03/31 KeithPex]
[03/31 vsemebeilm]
[03/31 muxgbkttc]
[03/29 skorneSeaws]
[03/28 myxbtjque]
[03/28 Frankdiz]
[03/27 BobbyTem]
[03/27 TerryNaice]
[03/27 クロムハーツ スウェット スーパーコピー]
[03/26 GeorgeRah]
[03/25 MichaelRiX]
[03/25 RichardArren]
[03/25 Harrypreob]
[03/24 HallwayGarne]
[03/24 Danielrap]
[03/24 LouisFer]
[03/23 Jacquesrab]
[03/23 MiguelMaype]
[03/23 Kennethbor]
[03/23 Larryvof]
[03/23 KeithPex]
プロフィール
HN:
芙蓉庵 (Yoko Arisaka)
性別:
女性
自己紹介:
▼▼▼【富士塚】とは▼▼▼
…………………………………
富士山に登りたくても登れな
い人たちの為に、江戸時代に
関東各地に造られた「人造富
士山」のこと▲です。富士山
を信仰する▲▲▲富士講によ
るもので▲▲▲▲▲したが、
地元に▲▲▲▲▲▲▲ミニチ
ュア▲▲▲▲▲▲▲▲▲の富
士山が出来たことで、多くの
人が登山でき、大流行しまし
た。民衆のパワーですね♪♪
富士山の溶岩をのせ、一合目
から頂上まで登れるようにな
っています。意外なところに
ひっそりたたずんでますよ。
…………………………………

▼▼▼【芙蓉庵】とは▼▼▼
…………………………………
美しい作品も好きだけど、コ
ンセプトありきで表現するこ
とに喜びを感じるビジュツ家。
表現形態はこだわりません。
現在、富士塚のコンセプトに
インスパイアされ、色々な媒
体で表現。著書の【ご近所富
士山の謎】【富士塚ゆる散歩】
も、私にとっては作品です。
なぜ富士塚か……それは、海
外生活での体験から。詳しく
は本のあとがきに記してあり
ます。

★★★★★★★★★★★★★
お問い合わせ、ご連絡は↓

y♡k♡◆ris◆k◆.◆rtist★gm◆il.c♡m
(♡をoに◆をaに★を@に変えて
入力して下さい)

★★★★★★★★★★★★★

掲載の写真・イラスト・文章等の
無断使用・転載は御遠慮下さい

★★★★★★★★★★★★★
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
mountains