▲「富士塚」だけで日記が書けます♪▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
[1232] [1231] [1230] [1229] [1228] [1227] [1226] [1225] [1224] [1223] [1222]
旧年中は大変お世話になりました。
瞬きするくらいに早く過ぎた1年でした。
いいこともそうでないこともいろいろあったけど、
やっぱり富士山を信じててよかったな。そう思います。

今年のテーマは、かろやかに、からふるに。いろんな意味でね。



この服も出番が多くなる予定ですが、



こんな靴でも登拝します。スカートは下界でしかはきませんケド(笑)。



元旦にやって来たのはやはりここ。



大泉富士の隣では、お山開きでお世話になってる氏子の方たちが、
古札のお焚き上げを終えて、まったりしてます。
富士山は、この方角におわします。



また大勢やって来た。



やっぱりサイコー!この富士塚。今年もどうぞよろしくです。

コメント
今年もよろしく!
かろやかにからふるに  とってもいいですね!!今年も明るく、エネルギッシュに過ごしてください。きれいな富士塚の写真で元気がでました。ありがとう!
【2011/01/05 22:14】 NAME[POLI] WEBLINK[] EDIT[]
こちらこそ♪
よろしくお願いします。
富士山は、人に元気と希望をくれますね。
ありがたい。ありがたい。
富士山はやっぱりスゴいです。
明日も富士山よく見えそうですね。
【2011/01/06 23:37】 NAME[芙蓉庵] WEBLINK[] EDIT[]


コメントフォーム
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字


トラックバック
この記事にトラックバックする:


カレンダー
04 2019/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
リンク
カテゴリー
最新CM
[05/26 MichaelSpano]
[05/26 DalNig]
[05/25 MatAbrag]
[05/25 Jainego]
[05/22 StephenDob]
[05/22 Charlesvex]
[05/17 sea]
[05/17 NONAME]
[05/17 NONAME]
[05/16 MauriceSlini]
[09/15 芙蓉庵]
[09/09 吉田 千秋]
[01/28 芙蓉庵]
[01/28 芙蓉庵]
[01/24 MASA]
[01/22 MASA]
[10/15 芙蓉庵]
[10/12 吉田 千秋]
[10/12 吉田 千秋]
[07/16 芙蓉庵]
[07/10 吉田 千秋]
[12/10 芙蓉庵]
[12/05 槇田きこり但人]
[06/22 nobuting]
[06/22 芙蓉庵]
プロフィール
HN:
芙蓉庵 (Yoko Arisaka)
性別:
女性
自己紹介:
▼▼▼【富士塚】とは▼▼▼
…………………………………
富士山に登りたくても登れな
い人たちの為に、江戸時代に
関東各地に造られた「人造富
士山」のこと▲です。富士山
を信仰する▲▲▲富士講によ
るもので▲▲▲▲▲したが、
地元に▲▲▲▲▲▲▲ミニチ
ュア▲▲▲▲▲▲▲▲▲の富
士山が出来たことで、多くの
人が登山でき、大流行しまし
た。民衆のパワーですね♪♪
富士山の溶岩をのせ、一合目
から頂上まで登れるようにな
っています。意外なところに
ひっそりたたずんでますよ。
…………………………………

▼▼▼【芙蓉庵】とは▼▼▼
…………………………………
美しい作品も好きだけど、コ
ンセプトありきで表現するこ
とに喜びを感じるビジュツ家。
表現形態はこだわりません。
現在、富士塚のコンセプトに
インスパイアされ、色々な媒
体で表現。著書の【ご近所富
士山の謎】【富士塚ゆる散歩】
も、私にとっては作品です。
なぜ富士塚か……それは、海
外生活での体験から。詳しく
は本のあとがきに記してあり
ます。

★★★★★★★★★★★★★
お問い合わせ、ご連絡は↓

y♡k♡◆ris◆k◆.◆rtist★gm◆il.c♡m
(♡をoに◆をaに★を@に変えて
入力して下さい)

★★★★★★★★★★★★★

掲載の写真・イラスト・文章等の
無断使用・転載は御遠慮下さい

★★★★★★★★★★★★★
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
mountains