▲「富士塚」だけで日記が書けます♪▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
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まだまだ序の口、流山富士!



おひさまがチアーアップしてくれるので、元気になります。
富士塚右側へ移動します。そのまま平行に歩いていけばよいのです。

「御座石浅間神社」(←珍しいでしょ? 後で書きますよ〜)

の前を過ぎて、急斜面の上で体をひねれば、



「大山なにがし」という植木職人の奉納した碑を左に見ながら「お中道」に出た!



この中道は先月発見したもの。何度も言うようですが、去年の夏はここらあたりは草ぼうぼう。急斜面で足を踏みはずしては大変と、塚の前面しか調査できなかったのです。しかし、まさかこんなにゆったりした道があったとは!ツアーに参加してくれた方が「こっちに中道が……」と導いてくれたおかげです。(ひとりでじっくり調べるのも大事ですが、複数で登拝するよさがそこにあるのです!)

道は平坦でかなり幅があります。1mはゆうにあるでしょう。

またまた推測ですが、このゆとりのあるスペースは、ここらで何か儀式をおこなうためだったのではないでしょうか。左斜面に多くみられる奉納石や講碑、その先の「小御岳神社」が何となくそんな気にさせてくれます。そしてここは南側。太陽をたっぷり浴びながら皆で集ったのではないか、と想像してしまいます。



「小御岳神社」は、こんな感じ。

そしてこの前に立ったとき。。。


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た。民衆のパワーですね♪♪
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から頂上まで登れるようにな
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インスパイアされ、色々な媒
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士山の謎】【富士塚ゆる散歩】
も、私にとっては作品です。
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