▲「富士塚」だけで日記が書けます♪▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
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へぇ、國學院大学ってこんなところにあるんだ〜!
と、卒業式で華やかな様子をながめながら、春の光の中を歩きました。



大学の一隅にこんな石積みの山を発見。ちっさな遺跡みたい。
でも、ガラスに映った虚像のほうが好きです。(自分の姿を写さずに撮りました♪)



東の方角 ⇔ 西の方角

このあたりは、渋谷ではいちばんの高地かしら。分水嶺のような。。。
そこにあるのが、



白根記念 渋谷区郷土博物館・文学館です。

入口で素敵な方に出会い、閉館までとても楽しい時間をすごすことができました♪

つづく。。。

コメント
無題
私もつい先日行きました。

素敵な方というのは、ひょっとしてあの方でしょうか? やはり楽しく閉館まで過ごせました♪

千駄ヶ谷行かなくてはっ!
【2010/03/23 08:07】 NAME[Q] WEBLINK[] EDIT[]
笑うと寿命が延びますね〜
Qさん、こんにちは♪

はい。錦子さまです。楽しいのがいちばんですね!
人を幸せにするし、出会いを感謝したくなります。
彼女のおかげで、目に入る景色も変わって見えましたよ♪

千駄ヶ谷富士、やっぱりイイです。
【2010/03/23 14:33】 NAME[芙蓉庵] WEBLINK[] EDIT[]


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プロフィール
HN:
芙蓉庵 (Yoko Arisaka)
性別:
女性
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富士山に登りたくても登れな
い人たちの為に、江戸時代に
関東各地に造られた「人造富
士山」のこと▲です。富士山
を信仰する▲▲▲富士講によ
るもので▲▲▲▲▲したが、
地元に▲▲▲▲▲▲▲ミニチ
ュア▲▲▲▲▲▲▲▲▲の富
士山が出来たことで、多くの
人が登山でき、大流行しまし
た。民衆のパワーですね♪♪
富士山の溶岩をのせ、一合目
から頂上まで登れるようにな
っています。意外なところに
ひっそりたたずんでますよ。
…………………………………

▼▼▼【芙蓉庵】とは▼▼▼
…………………………………
美しい作品も好きだけど、コ
ンセプトありきで表現するこ
とに喜びを感じるビジュツ家。
表現形態はこだわりません。
現在、富士塚のコンセプトに
インスパイアされ、色々な媒
体で表現。著書の【ご近所富
士山の謎】【富士塚ゆる散歩】
も、私にとっては作品です。
なぜ富士塚か……それは、海
外生活での体験から。詳しく
は本のあとがきに記してあり
ます。

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